ネット恋愛のその果てに…
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2011.02.19   <<22:56


高校の時の同級生、それからその上の学校時代の同級生。
それを名乗る男たちから連日電話があったから、可笑しいなと思ってたけど、
ミクシーの日記書きかけで風呂へ行ったら、つい見てしまったのね。

全部浮氣相手の話だった。
そのうち一人の50の親父と池袋で待ち合わせして、食事して…って書いてあった。
で?・・現在、広島のだいすけという彼と遠距離恋愛中だと。
いや、今一番気になるのは、って表記だったかな。


土日、仕事だとか言ってたけど、
会社へ行かず、男と50の親父とデートしてたとは…。


完璧に騙されたな、俺。





No.971 / 恋愛について / Comment*0 // PageTop▲

2011.02.15   <<22:43


なぁ、紫苑…
俺、どうしたら良いと思う?



No.970 / 恋愛について / Comment*6 // PageTop▲

2010.06.16  残り香 <<01:02


三月に紫苑と再開した。
再びマイミクして、互いの日記にレスを付け合って、
スカイプでたまに話して、
そうして互いの、空白の4年を埋めようとした。



茉莉花と喧嘩する。
その度に、紫苑を呼び出して時間を潰した。
よく出かけた公園の写真や、思い出話。
相変わらずぴったりな音楽関係、最近聴いてる曲。
そんな会話を、むさぼるように重ねたここ三ヶ月。

目の前に障害が立ちはだかる度に、
逃げ出したくなった過去への時間。





No.958 / 恋愛について / Comment*2 // PageTop▲

2010.02.10  男の事情 <<19:12


好きだから、大切にしたいからこそ、
あえて距離を置く。
突き放す。

嫌われるように、早く思い出にできるように。
記憶の彼方へ去るために。


そうしないと大切な存在を、
いつまでも大切にできないから。


男ってある意味、理不尽で、複雑なんだよね。


責任を取る。
なんて、簡単には言えないもの。





No.831 / 恋愛について / Comment*5 // PageTop▲

2010.01.01  Happy New Year <<02:43


laki_nennga.jpg

旧年中は、当ブログにお越しいただきまして
誠にありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。


No.826 / 恋愛について / Comment*1 // PageTop▲

2009.12.14  Happy Birthday#4 <<15:55


きっと今頃、紫苑は新しい家庭を築いて、
家族の元で暮らしているはず。
恐らく彼も、守りたいものを手に入れているだろう。
だから触れちゃいけないんだ。
壊しちゃ駄目なんだよ。
そこは…判るよね?


「目の前から、ある日突然消えた、本当の理由を知りたい」
それはある意味、ただの我侭。エゴ。
それを知ることにより、失うものもあるかもしれない。

どうしても茉莉花の気が収まらないのであれば、
会ってきて良いよ。会って、抱かれておいで。
それで全てが終わるなら、それでも良いから。


そんな提案を僕がしたのは、彼がどんな人物なのか、
以前に二人がスカイプ越しに、どんな会話をしていたのかを聞いていたから。
リアルで一度も会ったことのない人間、茉莉花に対して、
「会うなら抱くよ。」
そんな具体的で、詳細なプランを提示していた彼。
もしも彼から返信があって、会えたとしたら
どんな状況になるのかは想像がつくだろ?
果たしてその時、茉莉花は拒むことが可能なのかな?
きっとこのときは、そこまで考えてはいなかっただろうな。

だからね、穏やかに提案はしたけれど
ある意味、茉莉花に対する最後通告。賭けだったな。
その場での駆け引きができるほど、彼女は大人じゃないし、
危機管理能力もそれほど高くはない。
そこを学んで貰うには良い機会ではあったけれど……。



今現在茉莉花は僕の腕の中で、甘い夢を見ている。
どこに居れば安全で、心地よいのか、
何が一番大切で、誰が一番欲しい人なのか、
そして何が一番失いたくないのか。
それが理解できただけでもいい。

ぬくぬくと、過保護気味ではあるけれど、
でもその幸せは過去、たくさんの人が手を離してくれたからこそ、
成立っているんだよ。お互いにね。

決して無駄なことじゃなかったんだよ。

泣き明かした夜も、無邪気に喜んでいた午後も。
すべて今に繋がっているんだから。




No.817 / 恋愛について / Comment*4 // PageTop▲

2009.12.04  一足早いクリスマス <<17:23


先日ほぼ2ヶ月ぶりに彼女…茉莉花に会ってきた。
久々に会った彼女は、輪をかけて甘えん坊になっていて
子犬のように終始まとわりついていたっけw

クリスマスプレゼントに、
新宿で彼女の欲しがっている物を買って渡すと、
代わりに部屋の合鍵と、ペアの歯ブラシを貰った。
そういえばその日は付き合い始めて
4ヶ月記念日だったんだよね。

2時間かけて、ゆっくり食事して感じたこと。
ああ、二人でする食事ってこんなに楽しいんだ。
普段の4倍近く、飲み食いして
「ああ、俺ってこんなに食べれたんだ」
そんな風に感じた。


実質36時間くらいしか一緒にいられなかったけど、
このまま時が止まればいい。
まじでそう思えた二日間でした。





No.811 / 恋愛について / Comment*7 // PageTop▲

2009.12.03  届かない想い <<04:56


キモチは思ってるだけじゃ伝わらない。
伝える方法が他にないのであれば、僕が伝えてあげる。
けれども、現状ほかに電話とか連絡手段があるのであれば、
それをすべきじゃない?

それと、彼が君の所へ来なくなった原因は何?
どうすれば、それを解消できると思う?
求めるだけ求めて、与えることをしなかった罰。

相手を縛るだけ縛り、自分は自由でいたいと願った報い。


それを受け入れないとな…。

何が大切で、誰が一番欲しい人なのか?
そして…誰を失いたくないのか?
それが分れば、体裁なんてこだわってないで、自分で動けるだろ?


恋愛は決して綺麗なことばかりじゃないよ。
・・・でもそれが理解できるほど、君はまだ大人じゃないのか。


>でも僕の気持ち知って欲しくて、誰かに支えて欲しくて・・・。
聞いている話の内容だと、先に原因を作ったのは彼女。
それも彼氏がもっとも嫌がるコトをした。
だから同情はしない。

けれども、この声が届くならば、
1回だけ橋渡しをしよう。
大切な友人の為にね。





No.810 / 恋愛について / Comment*2 // PageTop▲

2009.11.14  ったく男って奴は <<08:23


つまりさ、
最初に「彼女がいる」って話をしたときから
君は篩(ふる)いにかけられていたんだよ。

それでもそんな男に会いに行くって決めた時点で
彼にとってのハードルは、一つ取り払われていたってこと。
現に惹かれかけていたんだろ?
その彼にさ。

彼女がいる奴。
嫁がいる奴は、帰れる場所があるからこそ
余裕があるように見えるんだよ。

「お前の代わりならいくらでもいる」
それはあながち嘘じゃないから。


声をかけたら簡単になついた。
会おうかって誘ったら、簡単に会えた。
そしたら次に考えるのは、
「…」
つまりそういうこと。

君に本気になられても、予め退路は示してある。
彼はいざとなれば呪文を唱えればいいだけ。


安く見られたな、君も。




No.807 / 恋愛について / Comment*0 // PageTop▲

2009.11.12  Re:自由の代償 <<18:10


数年ぶりにトラバしちゃった。
自由の代償:White Roseさんのエントリー
勝手にごめんね。


>自由で居たい、縛られたくないってことは
ずっと一人じゃなきゃいけない…って、こと?



いや、それ以外に対極の捉え方。これから二人でいるために。
っていう解釈もできるよ。

自由でいるためには、縛られずにいるためには、
互いの絶対的な信頼関係が必要不可欠なわけで、
それはつまり、互いの物理的な距離とか、
二人でいる時間とか、不安って奴に左右されない関係だと思わない?

互いを尊重しあえるならば、縛る必要なんてないじゃない。
互いに信頼関係があれば、極度に干渉する必要なんてないじゃない。
ずっと背中越しに会話していたとしても、
会話なんてまるでなくても、得られる安心感とか
心地よい距離感っていうのかな…。


そんなものを与え合うことで得られる
究極の信頼関係、自由。




No.806 / 恋愛について / Comment*2 // PageTop▲

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