ネット恋愛のその果てに…
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2006.11.26  レスに代えて… <<09:03


久々に鍵コメのオンパレード。
そしてメールの山。ありがとね、みんな。

時間ができたら個別にちゃんと返すから
しばらく時間をください。


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No.209 / 恋愛について / Comment*10 // PageTop▲

2006.11.24  からっぽ <<19:25


人との出逢いってさ、偶然なんかどこにもなくて
例えば恋愛関係であったり、友人関係であったり。
そこには絶対に意味や理由が、
必ずあるはずだって、僕は思うんだ。

会うことによって、得られるモノ。感じるモノ。学習できたコト。
時に必要な経験値だったり、
分かち合った、どの偶然にも意味が必ずね。

明日はぐれて、答えが何も見えなくても
君に出逢った、そのために重ねた「今日」という現実。

そうやって、幾人もの人と出逢い、
通り過ぎていく。




いつの日か、振り返る日のために…。


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No.208 / 恋愛について / Comment*3 // PageTop▲

2006.11.21  乾いた大地 <<00:00


熱く濃い付き合いの後だから、今の僕って
醒めて見えたり、希薄な人間関係をこなしてる
そんな風に見えるのかな。


自分の中で、相反する感情が同時に存在する。
そんなことない?

熱く語る自分を、一方で
醒めてるもう一人の自分が見てる。

悲しいのに涙が出なくて、笑ってる自分。

振り上げた拳を、下ろせばいいじゃない。
何を感情的になってるんだ?って見てる、もう一人の自分がいたり、
そんな状態が…。

たぶん今の僕ってそんな状態なんだ。
今月中に、あるイベントをこなすまではきっとね。
そんな状態が続くんだろうな。


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No.206 / 恋愛について / Comment*6 // PageTop▲

2006.11.19  Yes-No <<00:53


読み終わって無性に何か書かなきゃ。
そう思った奏のエントリー。
切なさ、愛情、想い…そんな色んな感情が
同時にこみ上げてくる、湧き出てくるのを感じた奏の日記
最近の彼女の日記は、どんな恋愛小説よりも
遙かに切なさを感じる。
そこから感じるのは、ただ一言。
「愛されたい」というピュアな感情。

肌を重ねるコトについての意味を、
理由を、思わず考えてしまった。


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No.201 / 恋愛について / Comment*16 // PageTop▲

2006.11.15  東京タワー*6:Last episode <<00:00


雪は暖かくなると融けてしまう。
彼女が生きたのはそんな、刹那の時間の中。
名前の通り、儚く、短かくも切ない時間。

その年、雪解けはいつもの年より1ヶ月ほど早かった。
そうしてその後、二度とこの地方に雪が舞うことはなかった、
2005年の春。


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No.194 / ネットから始まる恋・終わった恋 / Comment*5 // PageTop▲

2006.11.13  MJ <<18:14


最中に険悪になった。
正直、そこまで言われたくなかったな…。

あなたには旦那さんがいて、彼氏がいる。
そんな人に、否定される謂われはないよ。

共に歩く相手がいくら変わろうと
そこには二人にしか理解できない事情が
どこかにあったはず。

そんな細部の描写はして来なかった。
だから…表面のみで判断をするの?。

僕はアナタのために綴っている訳じゃないから。




・・以後、お引き取りください。


No.203 / 恋愛について / Comment*12 // PageTop▲

2006.11.13  Brand New Map <<13:33


ねぇ、愛のカタチは 一つじゃないよ。

目に見えるもの、それがすべてじゃない。
カタチあるもの、それがすべてでもない。

逢えなくても、
触れあうことができなくても
そこに存在する意義が、必ずあるよ…。

だって、君は僕の問いかけに
すぐに反応してくれたじゃない。

これが僕の答えだ。


鍵…のんびり構えていくよ。
探し物…知らず知らずのうちに・・
そうだね、内ポケットに入っていたよ。

ココが、素のアナタ…
原点はココだから・・・
ほら♪ 聞こえるでしょ みんなの声が。
「おかえりなさい…lakiss。」

ただいま。ようやく辿り着いた。


No.202 / 恋愛について // PageTop▲

2006.11.13  好きな人に対して、どこまで聞けますか? <<00:34


そんなコトで悩んでるトピを、ミクで発見。
で、僕だったら。という前提でレスをした。
それに補足を加えたのが、今回のエントリー。


知りたがってる相手がね、もし彼女だったら、
何でも答えるし、教えてあげたい。そう思う。
僕も同じように、相手のコトを知りたいって思うし。

逆に趣味や、日頃見ているモノ・聞いている曲とか、考えてるコト。
感じてるコトとか、そんなものを含めて、彼女にだけは、
ホントの自分って奴を、洗いざらいすべて知っていて欲しいなって。
…価値観の共有というのかな。何となくそう思った。

すべて解ってしまうと飽きる。なんてことがあるけれど、
人って、そこまで単純でも、浅くもないと思うし。
すべて把握したつもりでいても、その先の深い部分って必ずあるじゃない。
それを発見したり、知ることでより、
二人の絆って深まっていくだろうって。


質問の相手が、彼女未満だった場合、
ただの顔見知りとかのケースは、一方的に聞かれるのは
ごめんなさい、抵抗がある…。

こちらが話した分だけ、同じように話してくれないとね。
コミュニケーション。言葉のキャッチボールって
それが基本だと思うし…投げ返したボールを
さらに投げ返すかどうかは
相手次第ってところがあるけれど。


どの程度までなら、許せせて、どこまで行くと、
しつこいとか、嫌だなって思わせちゃうんだろ?


それこそ問いかけてみないと、何も始まらないじゃない。
そうやって、少しずつ二人の距離を縮めて行けば
いいんじゃないのかな。


No.198 / 恋愛について / Comment*3 // PageTop▲

2006.11.12  東京タワー*5 <<00:19


雪那とは家が近かったせいか、
「仕事終わったから、これから会わない?」
そんな電話がかかってきた。

恋愛感情があったのか、なかったのか。
今となっては定かではないし、確認しようにも
一切のデータが残ってない。

ただ会う度に。僕らは体を重ね、互いを求めた。
ファミレスで待ち合わせをし、軽い食事をとり
お城のような建築物の、その一角の部屋で汗を流した。

会話なんてほとんどなかった。
ただそれだけで時が過ぎていく。
積み重ねてあるタオルの数だけ、それが無造作に
再びたたまれる度に、何かが満たされていくような、
そんな錯覚をしてた。

きっと寂しかったんだ。
乾いていたのは、唇でもなく、喉でもない、
僕の心と躰。

バーチャルで、満たされているはずのココロに対して、
オトコとしての自我が追いついていかない。
そんな状態だったのかもしれない。

早く雪が融ければいい。そんなことを思いながら
雪那に対するキモチに、ブレーキをかけ続けた。
このコトが発覚すれば、やがて二人とも。いや全てを失うだろう。
そんな予感もしてた。


たぶんカノジョは、気がついていた。
だからこそ、あんなにもネット上の交流や、リンク。
日常の些細な関わりに、口を出してきたんだ。
と、今だからね、そう思えるんだ。




No.193 / ネットから始まる恋・終わった恋 // PageTop▲

2006.11.09  あの後… <<20:09


ココしばらく、自分からメールとか、
電話ができないでいる。重いのかなって…。

そんな風に感じたあと、僕から彼女への連絡を控えていた。
電話はもちろん、メール。ミクの足跡さえも…。

なかば意地になっていた、ってのもある。
ところが昨日の昼に彼女から着信が。

「どうしたんだ?こんな昼間に。授業中じゃないの?」
そう聞くと、終わったからって。
「特に用もないけれど、声が聞きたくなったから。」

可愛いこと言うじゃん。そう思いながら、
ちょうどいいタイミングだったから
それまで感じていた疑問を、彼女へ投げてみた。

反応は、逆に平謝りだった…。
放置は嫌。今まで通りがいいからって。
レポやらバイトやら。そんなんで、いっぱい、一杯になってて、
つい八つ当たりしちゃった。そんな些細な理由だったし。


つきあう相手により、心地よく感じる距離感って微妙に異なるよね。
だからそこはその都度、変えるけど僕の恋愛のスタイル…
付き合い方や、接し方は中々変えられない。

ストレートな感情や愛情表現、言い回し・伝え方。
そんなもの、彼女に対して今更変える必要はないんだなって。
改めてそう感じた。


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No.200 / 恋愛について / Comment*16 // PageTop▲

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