ネット恋愛のその果てに…
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2007.05.23  恋愛とマーケティング <<05:29


商品を売る時に、事前に戦略って必ず立てるんだよね。

どのような売り方をしたら購買に結びつくのか、
実際に顧客対象を調査したり
[市場調査・マーケティングリサーチ]
って呼ばれる方法なんだけど。

その後で購買層や、ターゲットを決め、
どんな方法で、商品をアピールしようか、とか、
どうしたら売れるのか、どう売り込んで行くのか、とか
商品特性や、自身のポジショニング、ライバル商品etc
そんな情報をかき集め、戦略を立てて行くんだ。

恋愛も似てるよね、ある意味。

自らを商品とみなし、相手に対しプレゼンするって意味では。
巷に氾濫する商品たちと違うのは、商品の特性や
伝える相手が「オンリー・ワン」ってこと。

だから、データに基づく小手先の
マーケティングの方法なんて通じないんだ。
必勝法なんて、ありはしないんだって僕は思う。

「オーダー・メイド」

すべて手作りの、クライアントの意向に合わせた商品。
僕はそんなスタイルがいいな。


No.336 / 恋愛について / Comment*7 // PageTop▲

2007.05.19  mixiにて <<00:01


何となく話す相手が欲しくて
メッセを始めた相手。
会話の流れから気軽にメアドと電話番号を交換して
そして話始めたら、相手が探していたのは
友人ではなく【彼女】と言う存在。

そんなつもりじゃなくて、と説明しても
相手のテンションはすでにMax。
抑えきれないキモチは衝動的に電話をかけまくる。
返信されないメールを何通も送る。

怖くなって、その相談者はmixiから姿を消した。
メアドを変え、電話は着信拒否に…。

もっと、慎重になった方がいいな。
そこで悔やむなら。恐怖を感じるならね。
Skypeやフリーのアドなら簡単に相手との接点は切れるけれど
携帯Noや、アドは個人の特定に繋がる。
調べようと思えば、最悪本名や住所まで相手に知られてしまう。


そこを何処か心の隅に置いておいてね。


No.333 / ネット恋愛の光と影 / Comment*0 // PageTop▲

2007.05.03  パートタイム・パートナー <<18:03


深空に勧められて読み始めた一冊の本、
【パートタイム・パートナー】
なぜって、主人公の行動があまりにも僕に
よく似ているからって…。

意識したことなかったけれど
読み進んでいくうちに、思い当たる節が。
『天然たらし野郎m(_ _)m』
これを書いた時点で、読んでおくべきだったと後悔。

拘束や、ジェラシー。そんなものを
今まで彼女から感じたことってなかったんだけど、
読んでみて何となく理解した。
そこに書かれていたことは、普段僕が何の意識もせずに
していたことだから。

ずっと側にいてね。とか、独りにしないでね。
そんなお願いをされたことはあったけど、
特別、○○はだめとか、あれしちゃ嫌、これしちゃ嫌。
そんな意思表示、なかったからね。

私はラキと付き合うことが決まった時点で、
ネット上で…というのは覚悟したから。


いや良いんだよ、もっと自己主張して。


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No.322 / 恋愛について / Comment*2 // PageTop▲

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