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ネット恋愛のその果てに…
ネットから始まるレンアイ放浪紀。&エッセイ。


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2006.09.01  恋が素敵な理【わけ】由#4 <<16:17


これから先、彼女自身は
このネットの世界に存在しないかもしれない。
もう僕と同じ景色を観ることはないかもしれない…。
近い未来において、そこに、あるいはバーチャルなネット上に
彼女が確実に存在するのなら?
きっと彼女自身、こんな選択はしなかっただろうな。


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母親としての立場・娘としての立場、両方の立場の感情が自分を動けなくする。女ってそんな生き物です。大好きな彼の悪口を言われるたびに心の中で叫び否定する。そんな来る返しの中で愛おしい人を守るものは別離なのかもしれません。でも、完全に切れることなど出来ない・・・どんな形でも繋がっていたい、そう思う事は、女の甘さでしょうか?
私も気になる人がいるけど友達としてつながっていたかったけど・・それがネット上であっても!!完全に断ち切られてしまった・・・嫌われように嘘を嘘で固めてしまったのは私なのでしかたありませんがね^^
彼がこの同じ地球の上に元気に存在するなら・・・そんな気持ちです。テレビなどを見ながら思う事、もしかして同じ物を見ているかもしれない。それだけで私は勝手に同じ時を過ごしていると勘違いします。
女は悲しい生き物だけど強い生き物なのかもしれません。自分を犠牲にする事など愛する人の為なら出来る。
嘘で固めた世界で私は生きてます。言葉も失い全てを封印(ブログ、ネット・・)して何が嘘で何が本当なのかもわからないです。
こんな世界を彼女さまに作ってほしくありません。
勝手な事を書いてますね。。ごめんなさい。
2006.09.02(11:34) / URL / そら / [ Edit ]



以前私がブログに書いていたことと同じことかな?
ブログに書いていた頃
ラキスたちに夢を勝手に託してた私
私たちに出来ない未来を掴んで欲しいと願っていたっけね
私たちふたりの立場はどうすることも出来ない状況下
繋がっていてもそれ以上前に進むことの出来ない環境
未来を夢みることが出来ない
お互いを大事に想っているからこそ
心を閉じこめている
苦しみたくないからね
苦しんで自滅したくないしね
静かに繋がった糸を切らずに
そっと守り続けて1年が過ぎました
ラキス...正念場かもね
2006.09.02(16:35) / URL / 響 / [ Edit ]



>どんな形でも繋がっていたい、そう思う事は、女の甘さでしょうか?
ううん、そんなことないと思いますよ。
だって繋がっていれば、いつか再び
時計の針は動き出すかもしれないから…
ありがと
2006.09.02(23:10) / URL / lakiss>そらさんへ / [ Edit ]



いつからだろう?
僕が響達の生き方を、参考にしだしたのは。
いつからか、響たちの恋愛のスタイルが
ある意味、羨ましく感じるようになった。
炎のように、瞬間燃え上がる恋も良いけれど
響たちは、水のように
決して流れることを止めない恋だからかな。
時に淀むこともあれば、枯れてしまうこともあるかもしれない。
けれども、雨が降ればやがて再び流れ出す。
今の響たちが、数年後の僕らの姿だったらいいなって、最近思うよ。
僕は君に出逢えて良かったって、心から思う。
ありがとね。
2006.09.02(23:19) / URL / lakiss>響へ / [ Edit ]


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