| P.S.「光と影を抱きしめたまま」 | |
| 2006.12.04.Mon / 19:40 | |
| 前回の日記、「光と影を抱きしめたまま」 その引用元の「言の葉」が、 実は僕らを指しているんだって、後から知ったんだ。 ならばそれに対する回答を、考えを、 改めて示した方がいいのかな。 それが「言の葉」から引用許可をいただいた 僕なりの誠意かなと思うから。 これラキのブログを読んだからじゃない? そう送られてきた、断片的な言の葉。 引用元は、mixi内部にあるから、残念ながら トラバをかけられないことをご了承下さい。 ☆ご訪問ありがとうございました。もしもエントリー内容に共感いただけることがありましたら、 足跡代わりにクリック願います。日々の糧にさせていただきます。 たぶん、互いに純粋だったから。
遊びだと、割りきれなかったからこそ こんな現在を生きています。 それは端からみたら、なんて不器用な生き方。 そう映るかもしれない。 ただの遊びや、ただの浮気。そんな安っぽい、 その場しのぎの、思いで繋がっていられたならば、 きっと今でも二人は、僕と和希は、何食わぬ顔をして 付き合っていたのかもしれない。 けれどもそんな状態を、中途半端な関係を、 誰よりも許せなかったのは、 他ならぬ和希…いや二人なのかも。 以前、和希がよく話してた。 私があと10年早く生まれていたら? ラキと一緒になれたかな。 ラキの胸に飛び込んでいけたのかな… そんなコトを思いだした。 和希との話を、いつの日か改めて どこかで書こうと思います。 いつ、何処で知り合って、どうして恋に墜ちたのかを。 たった2ヶ月の忘れられない、ある意味純粋な ネット恋愛のお話の、一部始終を。 テーマ:ネット恋愛・年下・遠距離 - ジャンル:恋愛
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